先駆け指定のタファミジス、P3試験で死亡率30%低下 ファイザー、希少疾病ATTR-CMで近く国内申請 2018/8/31 17:34 保存する 米ファイザーは31日までに、進行性の希少疾病であるトランスサイレチン型心アミロイドーシス(ATTR-CM)に対するタファミジスメグルミン(日本製品名「ビンダケル」)の有効性・安全性を評価した臨床第3… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) CAGR25%以上へ、達成の鍵はアムヴトラ アルナイラムジャパン・岡田社長 2026/08/20 04:30 【中医協】マンジャロ、25%引き下げ 特例価格調整で、8月1日適用 2026/05/13 23:04 希少疾病薬の開発環境、「日本は特別」 アレクシオン・デュノワイエCEO 2026/07/09 04:30 【中医協】大型品候補ジャスケイド、15日収載 ピーク時578億円、肺線維症治療薬 2026/07/08 20:31 ステミラックの本承認を審議 15日に再生医療部会、遺伝子編集製品の希少指定も 2026/10/09 18:54