先駆け指定のタファミジス、P3試験で死亡率30%低下 ファイザー、希少疾病ATTR-CMで近く国内申請 2018/8/31 17:34 保存する 米ファイザーは31日までに、進行性の希少疾病であるトランスサイレチン型心アミロイドーシス(ATTR-CM)に対するタファミジスメグルミン(日本製品名「ビンダケル」)の有効性・安全性を評価した臨床第3… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 日本事業の売上高、数年間で倍増へ 米アルナイラム社・タンギュラー氏 2025/09/16 20:37 CAGR25%以上へ、達成の鍵はアムヴトラ アルナイラムジャパン・岡田社長 2026/08/20 04:30 【中医協】マンジャロ、25%引き下げ 特例価格調整で、8月1日適用 2026/05/13 23:04 希少疾病薬の開発環境、「日本は特別」 アレクシオン・デュノワイエCEO 2026/07/09 04:30 【中医協】大型品候補ジャスケイド、15日収載 ピーク時578億円、肺線維症治療薬 2026/07/08 20:31