グローバルで主力の抗HIV薬、自社展開へ ギリアド、C肝薬の市場変化受け 2018/9/3 00:30 保存する 米ギリアド・サイエンシズは抗HIV薬6製品の日本国内での自社販売の確立に向けて、日本たばこ産業(JT)と締結してきた独占的開発・商業化権に関するライセンス契約の解消へ協議を開始する。両社の提携開始か… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/4/6 04:30 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 自動検索(類似記事表示) ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/03/18 23:34 塩野義、鳥居薬品を買収へ JTは医薬撤退、総額1600億円で譲渡 2025/05/08 00:14 サンファーマ、国内は新薬事業にかじ 小川社長「数年でCAGR10%超えを」 2025/05/22 04:30 【決算】売上高と営業益、3年連続で過去最高 塩野義、海外事業が伸長 2025/05/12 22:23 エレビジス死亡例、新興企業の戦略に影響 独メルク・ローン氏、「投資家もリスク懸念」 2025/07/29 20:46