モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/6/9 04:30 保存する 新型コロナウイルスのパンデミックが終息し、恒常的なリスク管理の段階に移る中、モデルナ・ジャパンが事業基盤の再構築を図っている。力を注ぐのは、屋台骨となる製品の育成だ。発売中の新型コロナワクチン「スパ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48 第二部会、ジャスケイドなど承認了承 モデルナの新規コロナワクチンも 2026/04/27 23:44 mRNA-1283、欧州で承認取得 米モデルナのコロナワクチン 2026/02/19 16:20 新薬を一斉承認、4月下旬の通過品目 ジャスケイドやエムネクスパイクなど 2026/05/18 23:01