モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/6/9 04:30 保存する 新型コロナウイルスのパンデミックが終息し、恒常的なリスク管理の段階に移る中、モデルナ・ジャパンが事業基盤の再構築を図っている。力を注ぐのは、屋台骨となる製品の育成だ。発売中の新型コロナワクチン「スパ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 参天、中国連結子会社の破産申し立て 貸倒引当金は計上済み 2026/10/16 19:54 肥満症の研究や対策で連携 アムジェン/日本肥満学会 2026/10/16 16:37 三和化学の熊本工場、19日から生産再開 7月末に被災後、修繕など完了 2026/10/16 15:45 ステラーラ皮下注、バイアルを発売 ヤンセン、小児クローン病の適応拡大で 2026/10/16 11:50 富士薬品、福知山市と連携協定 2026/10/16 10:26 自動検索(類似記事表示) モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48 第二部会、ジャスケイドなど承認了承 モデルナの新規コロナワクチンも 2026/04/27 23:44 エムネクスパイク、XFG対応で承認取得 モデルナのコロナワクチン 2026/08/19 20:41 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/09/18 18:11