そーせい、AD治療薬の開発中断 アラガンと共同開発 2018/9/18 20:02 保存する そーせいグループとアラガンは18日、アルツハイマー病(AD)やレビー小体型認知症(DLB)の適応で共同開発しているムスカリンM1作動薬HTL0018318(開発コード)について、臨床開発を自主的に中… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 毒性試験報告書解析、AIモデルを構築 FRONTEO、第一三共との共同研究で 2026/07/14 18:51 ヘムライブラの後継品、P1/2で好結果 年内にP3開始予定 2026/02/09 20:35 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/05 18:54 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30