エルプラットの先発・後発各社、小腸がんの適応取得 2018/9/21 22:03 保存する 抗がん剤「エルプラット」(一般名=オキサリプラチン)を販売するヤクルト本社とその後発医薬品を販売する各社は21日、小腸がんの適応拡大の承認を取得したと発表した。厚生労働省の公知申請による開発要請を受… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/08/14 17:40 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30 新薬の売上高比率、3割へ 日本化薬・島田専務、抗がん剤を強化 2026/02/18 04:30 初後発品、ビムパットに10社 12月追補収載、フォシーガは2社 2025/12/04 00:00