ICT活用でCOPDの早期診断を実現へ GSKセミナーで慶応大・宮田教授 2018/9/26 20:44 保存する 慶応大医学部医療政策・管理学教室の宮田裕章教授は26日、グラクソ・スミスクライン(GSK)主催のセミナーで講演し、ICTを活用した慢性閉塞性肺疾患(COPD)の早期診断システムの構築に同社とともに取… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 1型糖尿病、再生医療で根治へ! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(11) 2026/6/26 04:59 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 自動検索(類似記事表示) ATTR-CMの1次治療薬になり得る 高知大・北岡氏、アムヴトラに期待感 2025/07/15 21:28 IBD治療のアプリ、宮城から全国展開 医師・薬剤師・患者が連携、バイタルHD 2025/10/06 04:30 創薬力官民協議会、WGが9月1日に初会合 議題は「投資とイノベの循環」 2025/08/25 17:40 問われる信頼 2026/06/16 00:00 AIで営業人材の早期戦力化を ライフスキャンジャパン、製薬企業も注目 2025/10/29 04:30