ICT活用でCOPDの早期診断を実現へ GSKセミナーで慶応大・宮田教授 2018/9/26 20:44 保存する 慶応大医学部医療政策・管理学教室の宮田裕章教授は26日、グラクソ・スミスクライン(GSK)主催のセミナーで講演し、ICTを活用した慢性閉塞性肺疾患(COPD)の早期診断システムの構築に同社とともに取… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 心アミロイドーシスの診断コンソを支援 アレクシオン 2025/05/23 20:23 ATTR-CMの1次治療薬になり得る 高知大・北岡氏、アムヴトラに期待感 2025/07/15 21:28 IBD治療のアプリ、宮城から全国展開 医師・薬剤師・患者が連携、バイタルHD 2025/10/06 04:30 創薬力官民協議会、WGが9月1日に初会合 議題は「投資とイノベの循環」 2025/08/25 17:40 AIで営業人材の早期戦力化を ライフスキャンジャパン、製薬企業も注目 2025/10/29 04:30