ICT活用でCOPDの早期診断を実現へ GSKセミナーで慶応大・宮田教授 2018/9/26 20:44 保存する 慶応大医学部医療政策・管理学教室の宮田裕章教授は26日、グラクソ・スミスクライン(GSK)主催のセミナーで講演し、ICTを活用した慢性閉塞性肺疾患(COPD)の早期診断システムの構築に同社とともに取… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 自動検索(類似記事表示) IBD治療のアプリ、宮城から全国展開 医師・薬剤師・患者が連携、バイタルHD 2025/10/06 04:30 創薬力官民協議会、WGが9月1日に初会合 議題は「投資とイノベの循環」 2025/08/25 17:40 問われる信頼 2026/06/16 00:00 AIで営業人材の早期戦力化を ライフスキャンジャパン、製薬企業も注目 2025/10/29 04:30 第一三共と東大・山岸氏に総理大臣賞 医療研究開発大賞、エザルミア創製で 2026/01/19 18:01