ICT活用でCOPDの早期診断を実現へ GSKセミナーで慶応大・宮田教授 2018/9/26 20:44 保存する 慶応大医学部医療政策・管理学教室の宮田裕章教授は26日、グラクソ・スミスクライン(GSK)主催のセミナーで講演し、ICTを活用した慢性閉塞性肺疾患(COPD)の早期診断システムの構築に同社とともに取… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 心アミロイドーシスの診断コンソを支援 アレクシオン 2025/05/23 20:23 ATTR-CMの1次治療薬になり得る 高知大・北岡氏、アムヴトラに期待感 2025/07/15 21:28 IBD治療のアプリ、宮城から全国展開 医師・薬剤師・患者が連携、バイタルHD 2025/10/06 04:30 オンボー、便意切迫感にも有効性 杏林大・久松氏、メディアセミナーで 2025/04/10 22:06 創薬力官民協議会、WGが9月1日に初会合 議題は「投資とイノベの循環」 2025/08/25 17:40