「イミフィンジ」、欧州でも承認 英AZ ステージIIIのNSCLCで 2018/9/28 20:56 保存する 英アストラゼネカは28日までに、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」について、切除不能なステージIIIの非小細胞肺がん(NSCLC)の治療薬として、欧州委員会から承認を取得したと発表した。 適応は「白金… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/06/12 19:00 AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43 セチデグラシブP3開始、NSCLCで アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/09/24 18:15 第二部会、ヘルネクシオスなど一変了承 リンヴォックやツカイザも 2026/10/21 22:59 ベーリンガー、ヘルネクシオスの効追申請 HER2陽性NSCLCの1次治療で 2026/03/19 18:14