日本新薬の小田原工場、来年2月にも本格稼働へ 受託製造事業を拡大 2018/10/3 04:30 保存する 日本新薬は、小田原総合製剤工場(神奈川県小田原市)の高生理活性固形製剤棟が来年2月にも本格稼働となる見通しであることを受けて、選択的IP受容体作動薬「ウプトラビ」(一般名=セレキシパグ)の自社製造を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小さなベッドに手書きの「がんばれ」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(2) 2026/4/16 04:59 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30 【決算】東和薬品、2桁の増収増益 選定療養も追い風 2025/05/15 22:22 東和薬品・山形工場で火災 第一固形製剤棟のライン停止 2025/07/15 19:44 バックアップ生産で協業働きかけ 東和薬品の安定供給策 2025/11/04 04:30 ニプロ・山崎社長「利益中心に考える」 値上げや生産効率化などで収益確保 2025/11/29 00:00