日本新薬の小田原工場、来年2月にも本格稼働へ 受託製造事業を拡大 2018/10/3 04:30 保存する 日本新薬は、小田原総合製剤工場(神奈川県小田原市)の高生理活性固形製剤棟が来年2月にも本格稼働となる見通しであることを受けて、選択的IP受容体作動薬「ウプトラビ」(一般名=セレキシパグ)の自社製造を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 住商ファーマ、生体模倣システムを販売 韓国バイオスペロ社と代理店契約 2026/3/13 13:49 現場で10年以上働いて大変だったこと おとにち 3月13日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(22) 2026/3/13 04:59 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/3/13 04:30 抗PD-1アゴニスト抗体、豪州でP1開始 自己免疫疾患で、Meiji ファルマ/神戸医療産業都市 2026/3/12 19:56 30年末までに女性管理職を30%に 協和キリン、国内目標を設定 2026/3/12 16:57 自動検索(類似記事表示) 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30 【決算】東和薬品、2桁の増収増益 選定療養も追い風 2025/05/15 22:22 東和薬品・山形工場で火災 第一固形製剤棟のライン停止 2025/07/15 19:44 バックアップ生産で協業働きかけ 東和薬品の安定供給策 2025/11/04 04:30 ニプロ・山崎社長「利益中心に考える」 値上げや生産効率化などで収益確保 2025/11/29 00:00