日本新薬の小田原工場、来年2月にも本格稼働へ 受託製造事業を拡大 2018/10/3 04:30 保存する 日本新薬は、小田原総合製剤工場(神奈川県小田原市)の高生理活性固形製剤棟が来年2月にも本格稼働となる見通しであることを受けて、選択的IP受容体作動薬「ウプトラビ」(一般名=セレキシパグ)の自社製造を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 1型糖尿病、再生医療で根治へ! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(11) 2026/6/26 04:59 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 自動検索(類似記事表示) 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/04/16 15:58 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30 東和薬品・山形工場で火災 第一固形製剤棟のライン停止 2025/07/15 19:44 日本化薬、がん新薬や製造受託を強化 28年度までの新中計、医薬事業を構造転換へ 2026/05/13 23:13 協業は「製品ミックスで両社に利益」 東和・中村氏、強固で柔軟性ある供給体制目指す 2026/05/28 04:30