日本新薬の小田原工場、来年2月にも本格稼働へ 受託製造事業を拡大 2018/10/3 04:30 保存する 日本新薬は、小田原総合製剤工場(神奈川県小田原市)の高生理活性固形製剤棟が来年2月にも本格稼働となる見通しであることを受けて、選択的IP受容体作動薬「ウプトラビ」(一般名=セレキシパグ)の自社製造を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 コロナ薬ゾコーバ、米国でも発売 塩野義製薬 2026/7/29 12:09 医療機関倒産「年80件」も 帝国DB、上半期は過去最多 2026/7/29 09:57 「医師の小さな違和感」に気づく! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(16) 2026/7/29 04:59 クオリプス、26年度売上高予想5.4億円 リハートの保険償還価格受け情報開示 2026/7/28 20:04 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/7/28 18:38 自動検索(類似記事表示) 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/04/16 15:58 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/06/29 04:30 日本化薬、がん新薬や製造受託を強化 28年度までの新中計、医薬事業を構造転換へ 2026/05/13 23:13 協業は「製品ミックスで両社に利益」 東和・中村氏、強固で柔軟性ある供給体制目指す 2026/05/28 04:30