ヘルパンギーナ、3週連続減で定点当たり1.04 感染症週報第38週 2018/10/9 11:24 保存する 国立感染症研究所は5日、感染症週報第38週(9月17~23日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は1.04となり3週連続で減少した。過去5年間の同時期と比べるとやや多い。都道府県別の上位3… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民厚労部会、健保法改正案を了承 「一部保険外療養」を創設へ 2026/3/4 15:37 医療・介護資格持つ衆院議員、27人に 自民大勝で与野党逆転 2026/3/4 09:47 薬剤負担と高額療養見直しで「年2200円減」 保険料への影響で上野厚労相 2026/3/4 09:46 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 RSウイルス1.02、「やや多い」 3月24~30日 2025/04/14 10:33 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38