セルジーンのCAR-T療法、国内オーファン指定 グローバルP2試験を実施中 2018/10/9 18:48 保存する セルジーンは9日、CD19を標的としたキメラ抗原受容体T細胞(CAR-T)療法「JCAR017(開発番号)」が「アグレッシブB細胞性非ホジキンリンパ腫」を対象疾患として厚生労働省から希少疾病用再生医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 1型糖尿病、再生医療で根治へ! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(11) 2026/6/26 04:59 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 自動検索(類似記事表示) オーファン指定を了承 ギリアドのCAR-Tなど、再生医療部会 2025/12/22 21:10 22日に再生医療部会 オーファン指定など審議、ギリアドのCAR-Tほか 2025/12/16 16:44 エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30