UAゼンセン「軽々に脱退認めず」 かえって薬業労組の分断助長 2018/10/11 22:34 保存する UAゼンセンは11日、会見を開き、脱退表明した「医薬化粧品産業労働組合連合会」(薬粧連合)の加盟労組に対して再考を促した。木暮弘書記長は「現時点で脱退届は提出されているものの、正式機関への審議以前の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「なぜ我慢できなかったのか」 JEC連合・吉田事務局長、薬粧連合に苦言 2018/10/12 18:42 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 【解説】産別組織問題、収束の舞台裏 UAゼンセン/薬粧連合 2026/01/26 04:30 薬粧連合との連携は産別の判断待ち ヘルスケアPF・篠原代表 2025/11/21 20:20 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/08/31 04:30 薬粧連合、UAゼンセンを正式脱退 組織問題が収束、来月にも連合傘下に 2025/09/24 22:06 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/09/15 20:30