UAゼンセン「軽々に脱退認めず」 かえって薬業労組の分断助長 2018/10/11 22:34 保存する UAゼンセンは11日、会見を開き、脱退表明した「医薬化粧品産業労働組合連合会」(薬粧連合)の加盟労組に対して再考を促した。木暮弘書記長は「現時点で脱退届は提出されているものの、正式機関への審議以前の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「なぜ我慢できなかったのか」 JEC連合・吉田事務局長、薬粧連合に苦言 2018/10/12 18:42 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 【解説】産別組織問題、収束の舞台裏 UAゼンセン/薬粧連合 2026/01/26 04:30 薬粧連合との連携は産別の判断待ち ヘルスケアPF・篠原代表 2025/11/21 20:20 賃上げは定着か、反動か 春闘2025、継続性に課題 2025/09/08 04:30 薬粧連合、UAゼンセンを正式脱退 組織問題が収束、来月にも連合傘下に 2025/09/24 22:06 医薬も「6%以上」の賃上げ目指す JEC連合、26年春闘の要求は前年と同水準 2026/01/16 04:30