賃上げは定着か、反動か 春闘2025、継続性に課題 2025/9/8 04:30 保存する 2025年の春闘が一区切りした。製薬業界では、中小を含む幅広い企業が昨年を上回る水準の賃上げを決定。日本労働組合総連合会(連合)が公表した平均賃上げ率(7月1日時点)の5.25%には及ばないものの、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/4/6 04:30 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/3/10 04:30 自動検索(類似記事表示) 医薬も「6%以上」の賃上げ目指す JEC連合、26年春闘の要求は前年と同水準 2026/01/16 04:30 JEC好調、医薬の賃上げ4.89% 鴻上氏「現状超える可能性も」 2025/04/22 04:30 【解説】産別組織問題、収束の舞台裏 UAゼンセン/薬粧連合 2026/01/26 04:30 薬粧連合、賃上げ率4%台前半「前年並み」 7月末集計、松野会長「企業間で格差大きい」 2025/08/26 17:25 経営者の賃上げ意識高まる UAゼンセン・篠原部会長 2025/04/18 04:30