賃上げは定着か、反動か 春闘2025、継続性に課題 2025/9/8 04:30 保存する 2025年の春闘が一区切りした。製薬業界では、中小を含む幅広い企業が昨年を上回る水準の賃上げを決定。日本労働組合総連合会(連合)が公表した平均賃上げ率(7月1日時点)の5.25%には及ばないものの、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 【解説】海外伸長、研開費は慎重 製薬企業の決算集計、20年間を比較 2026/6/8 04:30 対応続くニトロソアミン 情報共有の枠組みが必要だ 2026/6/1 04:30 自動検索(類似記事表示) 医薬も「6%以上」の賃上げ目指す JEC連合、26年春闘の要求は前年と同水準 2026/01/16 04:30 【解説】産別組織問題、収束の舞台裏 UAゼンセン/薬粧連合 2026/01/26 04:30 JEC・医薬化粧品部会が健闘 賃上げ率、前年同期上回る5.27% 2026/06/16 04:30 薬粧連合、賃上げ率4%台前半「前年並み」 7月末集計、松野会長「企業間で格差大きい」 2025/08/26 17:25 要求目安は26年も「5%以上」 薬粧連合・松尾会長、厳しい状況にこそ人に投資を 2026/01/15 22:00