PMDA、第4期中計の方向性示す 先駆け・条件付きやMID-NETなど柱 2018/10/17 23:54 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は17日の運営評議会で、来年度からスタートする第4期中期計画の策定の方向性を示した。先駆け審査指定制度や条件付き早期承認制度の適切な運用、MID-NETなどの医療情… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 PMDA・第4期、手数料引き上げで増員へ 業界と調整中 2019/1/11 04:30 行政・政治最新記事 血液製剤の抜き取り検査廃止 厚労省通知、ロットごとの書面審査へ移行 2026/5/8 17:51 アレックスビー、母子免疫は「適応外」 PMDAが注意喚起 2026/5/8 10:26 レシピエント由来の心臓弁移植は「適」 先進医療B 2026/5/8 10:25 インフル定点、0.61に減 4月20~26日 2026/5/8 10:24 コロナ定点、0.68で横ばい 4月20~26日 2026/5/8 10:24 自動検索(類似記事表示) 「日本最優先するほどインセンティブない」 先駆的医薬品の開発で日薬連・安川会長 2025/06/23 18:05 【中医協】「有用性系加算以外は維持を」 再生医療の条件付き承認でFIRM 2025/10/29 20:07 26年度予算、35兆円超で過去最大 厚労省、創薬支援は71億円 2025/12/26 17:42 承認審査の「障壁」イメージ払拭へ 業界との意見交換に意欲、紀平審査管理課長 2025/07/23 04:30 骨太2025原案、厚労パートが判明 費用対の活用や新規FIH施設整備で調整 2025/06/04 04:30