伝染性紅斑、依然「やや多い」 感染症週報第44週 2018/11/19 11:02 保存する 国立感染症研究所は16日、感染症週報第44週(10月29日~11月4日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.44となり前週から減少したが、過去5年間の同時期と比べると、依然やや多い状況とな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民厚労部会、健保法改正案を了承 「一部保険外療養」を創設へ 2026/3/4 15:37 医療・介護資格持つ衆院議員、27人に 自民大勝で与野党逆転 2026/3/4 09:47 薬剤負担と高額療養見直しで「年2200円減」 保険料への影響で上野厚労相 2026/3/4 09:46 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑2.06に減、依然「かなり多い」 7月7~13日 2025/07/29 10:07 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 伝染性紅斑2.53に増加 6月16~22日 2025/07/07 10:52 伝染性紅斑2.07、2週連続増 8月4~10日 2025/08/25 10:19 伝染性紅斑、0.63に減少 3月31日〜4月6日 2025/04/21 13:48