中外、アレクシオン日本法人も提訴 リサイクリング抗体特許侵害で 2018/12/5 17:07 保存する 米アレクシオン・ファーマスーティカルズの日本法人が製造販売承認を申請している抗C5抗体ALXN1210(開発コード、一般名=ラブリズマブ)について、中外製薬は国内特許を侵害しているとして、日本での製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIで効率化しても脳は疲労する? おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(3) 2026/4/15 04:59 G1前倒しで長期品承継が加速 新規競合で入札激化、LTL伊藤社長 2026/4/15 04:30 血管付属人工皮膚構築、動物実験代替に ロート・東京女子医大の共同研究成果 2026/4/14 21:48 サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/4/14 21:37 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/4/14 20:50 自動検索(類似記事表示) レンビマの特許侵害訴訟で勝訴 エーザイ、米地裁が判決 2025/05/29 14:20 沢井と扶桑に計200億円以上の賠償命令 レミッチ特許侵害で知財高裁、両社は上告へ 2025/05/27 21:47 シージェンとのADC特許係争で勝訴 第一三共、米国で控訴審判決 2025/12/03 18:52 エーザイ、レンビマの特許侵害訴訟で和解 インド企業、30年まで後発品販売せず 2025/09/24 13:18 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/03/10 18:39