中外、アレクシオン日本法人も提訴 リサイクリング抗体特許侵害で 2018/12/5 17:07 保存する 米アレクシオン・ファーマスーティカルズの日本法人が製造販売承認を申請している抗C5抗体ALXN1210(開発コード、一般名=ラブリズマブ)について、中外製薬は国内特許を侵害しているとして、日本での製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/07/09 04:30 テネリアGE、1社参入の行方は 12月追補、特許回避か侵害か 2026/08/21 04:30 希少疾病薬の開発環境、「日本は特別」 アレクシオン・デュノワイエCEO 2026/07/09 04:30 シージェンとのADC特許係争で勝訴 第一三共、米国で控訴審判決 2025/12/03 18:52 エーザイ、レンビマの特許侵害訴訟で和解 インド企業、30年まで後発品販売せず 2025/09/24 13:18