中外、アレクシオン日本法人も提訴 リサイクリング抗体特許侵害で 2018/12/5 17:07 保存する 米アレクシオン・ファーマスーティカルズの日本法人が製造販売承認を申請している抗C5抗体ALXN1210(開発コード、一般名=ラブリズマブ)について、中外製薬は国内特許を侵害しているとして、日本での製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 花粉症ワクチン候補、P1で改善示さず ファンペップ 2026/7/27 20:17 中外・奥田社長「M&Aも選択肢」 戦略投資部設置の狙いを説明 2026/7/27 20:00 バイオ薬事業、包括的協力で合意 日本化薬/セルトリオン、協働を拡大へ 2026/7/27 19:59 膝OA領域製品で共同販売展開へ J-TEC/オスフェリオンバイオマテリアル 2026/7/27 18:57 ジャスケイド、欧州で承認取得 独ベーリンガー 2026/7/27 18:48 自動検索(類似記事表示) パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/07/09 04:30 希少疾病薬の開発環境、「日本は特別」 アレクシオン・デュノワイエCEO 2026/07/09 04:30 シージェンとのADC特許係争で勝訴 第一三共、米国で控訴審判決 2025/12/03 18:52 エーザイ、レンビマの特許侵害訴訟で和解 インド企業、30年まで後発品販売せず 2025/09/24 13:18 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/03/10 18:39