中外、アレクシオン日本法人も提訴 リサイクリング抗体特許侵害で 2018/12/5 17:07 保存する 米アレクシオン・ファーマスーティカルズの日本法人が製造販売承認を申請している抗C5抗体ALXN1210(開発コード、一般名=ラブリズマブ)について、中外製薬は国内特許を侵害しているとして、日本での製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【音声】薬価の仕組み探求してます おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(1) 2026/10/9 04:59 TOPIX見直し、中堅製薬や卸に影響 新規追加はオンコリスとGNI 2026/10/9 04:30 テルモ、米CSLプラズマとの契約終了へ 約975億円の損失計上 2026/10/8 22:04 小野薬品、IgG分解薬候補3品目を導入 米バイオベンチャーから 2026/10/8 20:32 エンハーツ、中国で適応追加 第一三共、HER2陽性早期乳がん術後療法で 2026/10/8 19:21 自動検索(類似記事表示) パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/07/09 04:30 テネリアGE、1社参入の行方は 12月追補、特許回避か侵害か 2026/08/21 04:30 希少疾病薬の開発環境、「日本は特別」 アレクシオン・デュノワイエCEO 2026/07/09 04:30 シージェンとのADC特許係争で勝訴 第一三共、米国で控訴審判決 2025/12/03 18:52 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/03/10 18:39