中外、アレクシオン日本法人も提訴 リサイクリング抗体特許侵害で 2018/12/5 17:07 保存する 米アレクシオン・ファーマスーティカルズの日本法人が製造販売承認を申請している抗C5抗体ALXN1210(開発コード、一般名=ラブリズマブ)について、中外製薬は国内特許を侵害しているとして、日本での製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】アステラス、23.4%増収 27年度コア営業利益30%目標、前倒し達成へ 2026/11/4 21:41 【決算】キッセイ、中計見直しも タブネオス承認取り消し見込みで 2026/11/4 21:11 【決算】ゼリア、純利益128%増 海外事業が好調 2026/11/4 21:09 ウェールナラ、あすか製薬が承継へ バイエルの閉経後骨粗鬆症治療剤 2026/11/4 20:03 【決算】あすか、増収確保も純利益減少 いわき工場の復興減税が大幅縮小 2026/11/4 19:43 自動検索(類似記事表示) パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/07/09 04:30 テネリアGE、1社参入の行方は 12月追補、特許回避か侵害か 2026/08/21 04:30 希少疾病薬の開発環境、「日本は特別」 アレクシオン・デュノワイエCEO 2026/07/09 04:30 シージェンとのADC特許係争で勝訴 第一三共、米国で控訴審判決 2025/12/03 18:52 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/03/10 18:39