腎がん1次治療、免疫療法併用で選択肢 慶応大病院・大家副院長 2018/12/7 22:03 保存する 慶応大病院の大家基嗣副院長(経営補佐・医療連携担当)は7日、小野薬品工業とブリストル・マイヤーズ スクイブ共催のプレスセミナーで講演した。8月に承認取得したPD-1抗体「オプジーボ」とCTLA-4抗… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 医薬品産業の「将来ビジョン」を承認 GE・BS学会理事会、特許満了品など4分野 2026/7/24 10:40 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 自動検索(類似記事表示) テビムブラ「構造の差に期待」 浜松医大病院・竹内院長、ビーワンのセミナーで 2025/08/27 20:41 オプジーボ、米欧でcHLの効能追加 BMS/小野薬品 2026/03/23 20:46 台湾で肝細胞がん1次治療の適応追加 オプジーボとヤーボイの併用 2025/07/28 16:22 オプジーボ、甲状腺未分化がんの効追申請 小野薬品 2026/06/11 16:12 オプジーボ/ヤーボイ併用、台湾で適応追加 小野薬品、結腸・直腸がんで 2026/01/14 17:32