腎がん1次治療、免疫療法併用で選択肢 慶応大病院・大家副院長 2018/12/7 22:03 保存する 慶応大病院の大家基嗣副院長(経営補佐・医療連携担当)は7日、小野薬品工業とブリストル・マイヤーズ スクイブ共催のプレスセミナーで講演した。8月に承認取得したPD-1抗体「オプジーボ」とCTLA-4抗… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) オプジーボ皮下注、欧州で承認 BMS/小野薬品工業 2025/05/29 20:57 オプジーボ/ヤーボイ併用、米で承認 肝細胞がん1次治療で 2025/04/14 16:53 テビムブラ「構造の差に期待」 浜松医大病院・竹内院長、ビーワンのセミナーで 2025/08/27 20:41 HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 子宮頸がん、2次治療の選択肢拡大に意義 国がん・米盛氏、ジェンマブのセミナーで 2025/06/05 19:57