富士フイルムファーマの後発品1成分、共創未来ファーマに販売移管 2019/1/7 18:08 保存する 東邦ホールディングスは7日、子会社の共創未来ファーマが1日に富士フイルムファーマからアレルギー性結膜炎治療剤「クロモグリク酸Na点眼液2%『杏林』」(先発品名「インタール点眼液2%」)の販売権の移管… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 医薬品2次包装施設を今秋開設 共創未来ファーマ、羽田空港近隣に 2025/03/27 17:43 AG3成分、Me ファルマに承継へ 旧日医工サノフィの品目、アレグラも 2025/10/07 21:54 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 バイオCDMO事業の中計達成に意欲 富士フイルム、30年度に5000億円へ 2025/05/08 22:47 「CDMOやCROの強化を」 富士フイルム・山本氏、創薬WGで 2026/02/26 22:05