富士フイルムファーマの後発品1成分、共創未来ファーマに販売移管 2019/1/7 18:08 保存する 東邦ホールディングスは7日、子会社の共創未来ファーマが1日に富士フイルムファーマからアレルギー性結膜炎治療剤「クロモグリク酸Na点眼液2%『杏林』」(先発品名「インタール点眼液2%」)の販売権の移管… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 MSD、抗HIV薬イドビンソを発売 世界に先駆け日本で 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) AG3成分、Me ファルマに承継へ 旧日医工サノフィの品目、アレグラも 2025/10/07 21:54 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 バイオCDMO事業の中計達成に意欲 富士フイルム、30年度に5000億円へ 2025/05/08 22:47 「CDMOやCROの強化を」 富士フイルム・山本氏、創薬WGで 2026/02/26 22:05 ADCのCDMO、国内で先行展開 富士フイルム・飯田取締役 2025/11/06 19:13