富士フイルムファーマの後発品1成分、共創未来ファーマに販売移管 2019/1/7 18:08 保存する 東邦ホールディングスは7日、子会社の共創未来ファーマが1日に富士フイルムファーマからアレルギー性結膜炎治療剤「クロモグリク酸Na点眼液2%『杏林』」(先発品名「インタール点眼液2%」)の販売権の移管… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/6/24 16:17 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/6/24 15:51 ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/6/24 14:16 自動検索(類似記事表示) ファーマクラスター取締役に河野氏 松谷氏は共創未来ファーマ取締役に 2026/06/10 17:25 AG3成分、Me ファルマに承継へ 旧日医工サノフィの品目、アレグラも 2025/10/07 21:54 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 「CDMOやCROの強化を」 富士フイルム・山本氏、創薬WGで 2026/02/26 22:05 培養工程、リアルタイムで可視化 富士フイルムと堀場製作所が新システム 2026/06/16 13:14