富士フイルムファーマの後発品1成分、共創未来ファーマに販売移管 2019/1/7 18:08 保存する 東邦ホールディングスは7日、子会社の共創未来ファーマが1日に富士フイルムファーマからアレルギー性結膜炎治療剤「クロモグリク酸Na点眼液2%『杏林』」(先発品名「インタール点眼液2%」)の販売権の移管… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 新薬の薬価、算定方式は2種類 おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(3) 2026/10/23 04:59 初のゾレアBS、12月にようやく発売へ 情報提供制限や想定上回る需要で遅延 2026/10/23 04:30 PHP問題でサイト停止相次ぐ 製薬・卸、対応に追われる 2026/10/22 22:34 エンハーツ、中国で適応追加 第一三共、HER2陽性固形がんで 2026/10/22 19:31 DMD治療薬、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/10/22 18:30 自動検索(類似記事表示) ファーマクラスター取締役に河野氏 松谷氏は共創未来ファーマ取締役に 2026/06/10 17:25 米国の製造立ち上げ支援事業に選定 富士フイルム、現地のCDMO拠点 2026/07/08 20:21 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 テロメライシン発売、オンコリス 販促は富士フイルム富山化学 2026/08/21 14:24 「CDMOやCROの強化を」 富士フイルム・山本氏、創薬WGで 2026/02/26 22:05