トウキが商業栽培レベルに進展、山口県との連携で 大阪生薬協会・大野会長 2019/1/8 14:10 保存する 大阪生薬協会の大野健一会長(三国代表取締役)は7日に開いた新年互礼会で挨拶し、山口県との連携協定に基づく薬用植物の栽培で、昨年はトウキが商業栽培レベルにまで進展したことを報告した。今年はシャクヤクの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 守り、受け継いできたもの 2026/04/14 00:00 薬用植物園、環境省自然共生サイトに認定 塩野義 2026/01/30 16:34 漢方の保険診療継続、「極めて重要」 日漢協・加藤会長、新年祝賀会で 2026/01/16 21:21 薬事功労者に愛薬工・三輪芳弘元会長ら 厚労省、20日に65人表彰 2025/10/06 22:06