臨床研究・治験推進へ「基本的考え方」、RWD利活用など5点 23日の部会で厚労省が提示 2019/1/22 20:49 保存する 厚生労働省は23日に開く厚生科学審議会・臨床研究部会で、臨床研究・治験の推進に向けた「基本的考え方(イメージ)」として5点を提示する。その一つとして、質の高い診療・研究の実現や、特に高い資源投入が要… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 高市首相、官民協議会に下部組織設置 官民投資ロードマップを具体化 2026/7/10 22:10 改正予防接種法案、成立に暗雲 野党は「延長なしでは難しい」 2026/7/10 21:52 「特化型AI」実用化へ支援 政府、創薬・警察など19分野 2026/7/10 18:06 エボラ熱、死者600人に 感染拡大は「史上最速」、コンゴ 2026/7/10 18:04 原料リュウコツ、輸出規制で入手困難に 厚労省、沈降炭酸カルシウムへの変更で通知 2026/7/10 17:09 自動検索(類似記事表示) 治験の実施場所で日本が選ばれるように 荒木治験推進室長、環境整備に注力 2025/08/05 04:30 臨中の承認要件にシングルIRBなど 臨床研究部会、新薬開発を後押し 2026/06/10 20:30 英独日のRWD研究網、「過去1年で3倍に」 米フラットアイアンヘルス社 2025/07/24 14:49 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 医療情報の一次・二次利用、一体推進を 維新、骨太で政府に提言 2026/06/16 21:34