臨床研究・治験推進へ「基本的考え方」、RWD利活用など5点 23日の部会で厚労省が提示 2019/1/22 20:49 保存する 厚生労働省は23日に開く厚生科学審議会・臨床研究部会で、臨床研究・治験の推進に向けた「基本的考え方(イメージ)」として5点を提示する。その一つとして、質の高い診療・研究の実現や、特に高い資源投入が要… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 オランザピン、制吐時の糖尿病禁忌解除 厚労省、医療用薬とOTCの添文改訂を指示 2026/8/25 21:01 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/8/25 19:21 事業売却益に税優遇 企業の成長投資促す、経産省要望 2026/8/25 17:47 2品目を先駆的薬に指定 厚労省、日本新薬のNS-035など 2026/8/25 15:43 キイトルーダの皮下注、承認了承 第二部会、オジェンダは条件付き承認 2026/8/25 00:34 自動検索(類似記事表示) 臨中の承認要件にシングルIRBなど 臨床研究部会、新薬開発を後押し 2026/06/10 20:30 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 費用対、検証会議が議論取りまとめ 企業の出席機会増や新規知見活用を 2026/08/18 20:36 医療情報の一次・二次利用、一体推進を 維新、骨太で政府に提言 2026/06/16 21:34 MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28