臨床研究・治験推進へ「基本的考え方」、RWD利活用など5点 23日の部会で厚労省が提示 2019/1/22 20:49 保存する 厚生労働省は23日に開く厚生科学審議会・臨床研究部会で、臨床研究・治験の推進に向けた「基本的考え方(イメージ)」として5点を提示する。その一つとして、質の高い診療・研究の実現や、特に高い資源投入が要… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 治験推進へ、取りまとめ骨子案を了承 厚科審・臨床研究部会 2025/05/08 21:04 治験費用の算出方法検証でモデル事業 12日の臨床研究部会で取りまとめ案、厚労省 2025/06/11 04:30 治験推進の方向性、大筋了承 厚科審・臨床研究部会 2025/06/12 21:15 治験推進へ「シングルIRBを原則化」 厚労省、「今後の方向性」を公表 2025/06/30 18:35 治験の実施場所で日本が選ばれるように 荒木治験推進室長、環境整備に注力 2025/08/05 04:30