基盤研、臨個票の難病データベース構築へ 彩都連携フォーラムで報告 2019/1/23 21:11 保存する 彩都産学官連携フォーラムが23日、大阪府豊中市で開かれ、「リアルワールドデータ活用への展望」をテーマにしたシンポジウムで、製薬企業による希少疾患データの収集や活用について意見を交わした。医薬基盤・健… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/3/2 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/2/27 10:56 麻薬廃棄、全国で「14.5億円規模」 NPhA調査、1薬局平均2万3057円 2026/2/24 11:12 自動検索(類似記事表示) 難病・希少疾患で提言、製薬協など3団体 疾患啓発や早期診断、研究開発加速を 2026/02/06 21:15 疾患登録システムの活用法で有識者会議 厚労省研発課予算事業 2026/01/13 04:30 26年度予算、35兆円超で過去最大 厚労省、創薬支援は71億円 2025/12/26 17:42 AMEDの26年度研究事業方針、大筋了承 厚科審・科学技術部会 2025/07/17 20:10 肥満症治療「医療費効率化の可能性」 岡本元財務次官、リリー/PhRMAフォーラムで 2025/07/18 20:09