基盤研、臨個票の難病データベース構築へ 彩都連携フォーラムで報告 2019/1/23 21:11 保存する 彩都産学官連携フォーラムが23日、大阪府豊中市で開かれ、「リアルワールドデータ活用への展望」をテーマにしたシンポジウムで、製薬企業による希少疾患データの収集や活用について意見を交わした。医薬基盤・健… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 難病・希少疾患で提言、製薬協など3団体 疾患啓発や早期診断、研究開発加速を 2026/02/06 21:15 疾患登録システムの活用法で有識者会議 厚労省研発課予算事業 2026/01/13 04:30 26年度予算、35兆円超で過去最大 厚労省、創薬支援は71億円 2025/12/26 17:42 AMEDの26年度研究事業方針、大筋了承 厚科審・科学技術部会 2025/07/17 20:10 レジストリの申請活用などでQ&A 医薬品審査管理課 2026/03/30 21:01