RWDの利活用、“具体的な議論”求める意見相次ぐ 厚労省・臨床研究部会 2019/1/23 21:56 保存する 厚生労働省は23日に厚生科学審議会・臨床研究部会(部会長=楠岡英雄・国立病院機構理事長)を開き、臨床研究・治験の活性化について引き続き議論した。厚労省が示した「基本的考え方(イメージ)」に沿って議論… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 特定分野に優れた医療機関、「中核病院に準じた役割を」 臨床研究部会で意見目立つ 2019/1/23 22:34 行政・政治最新記事 薬剤師が処方箋なしで販売「議論すべき」 OTC類似薬、自民部会で提起も深まらず 2026/3/5 10:30 危険ドラッグ成分4物質を指定薬物に 厚労省 2026/3/5 10:24 指定薬物含有の危険ドラッグ8物品を発見 東京都、インターネットで流通 2026/3/5 10:20 ロミプレートが4割引き下げ 市場拡大再算定で 2026/3/5 10:00 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/3/5 10:00 自動検索(類似記事表示) 治験推進へ、取りまとめ骨子案を了承 厚科審・臨床研究部会 2025/05/08 21:04 治験推進の「基本的な考え方案」提示 厚労省・研究開発政策課 2025/03/19 22:03 治験推進の方向性、大筋了承 厚科審・臨床研究部会 2025/06/12 21:15 治験費用の算出方法検証でモデル事業 12日の臨床研究部会で取りまとめ案、厚労省 2025/06/11 04:30 「睡眠障害」標榜へ、「賛同がほとんど」 厚労省・医道審部会 2026/01/16 10:23