【4~12月期】第一三共、「オルメテック」特許切れで連結5.1%減収 2019/1/31 23:00 保存する 第一三共が31日発表した2018年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、抗凝固薬「リクシアナ」が伸長したものの、ARB「オルメテック」の後発医薬品の浸透が大きく影響し、連結の売上高は前… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/6/24 16:17 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/6/24 15:51 パドセブ/キイトルーダ併用、適応追加 欧州で、シスプラチン不適応の筋層浸潤性膀胱がんに 2026/6/24 13:05 自動検索(類似記事表示) 【決算】増産や限定出荷解除で売り上げ伸ばす 東和/サワイHD、営業益は増減分かれる 2026/05/20 04:30 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41