大日本住友、BPSD緩和の医療機器で共同研究 ベンチャーのAikomiと 2019/2/8 17:34 保存する 大日本住友製薬とAikomi(神奈川県藤沢市)は8日、認知症に伴う行動・心理症状(BPSD)を緩和させる医療機器に関する共同研究契約を締結したと発表した。1年間、デジタル機器を通じて個人の症状ごとに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) マルホ、米サイベル社に出資 皮膚科領域のデジタル機器開発を加速化 2025/09/30 15:08 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 RNA構造標的低分子創薬で共同研究 日本新薬とイクスフォレスト 2026/04/10 19:11 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30