デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/2 04:30 保存する 沢井製薬はデジタル・医療機器事業の展開を加速させ、後発医薬品事業に続く収益基盤に育てる。9月には、国内初の減酒治療補助アプリ「CureApp AUD 飲酒量低減治療補助アプリ」(通称ハウディ)を発売… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 岡村社長は報酬7億3300万円 アステラス・有価証券報告書 2026/6/16 17:44 カンタリジン、尋常性疣贅対象にP3開始 鳥居薬品 2026/6/16 17:43 オベポレクストンP3、追加解析でも好結果 武田薬品のナルコレプシー治療薬 2026/6/16 14:19 培養工程、リアルタイムで可視化 富士フイルムと堀場製作所が新システム 2026/6/16 13:14 GMP違反リスク、検知機能を実装 レジリアのクラウドサービス 2026/6/16 12:53 自動検索(類似記事表示) AUDの疾患啓発で「認知度高めたい」 沢井製薬・木村社長、9月1日に補助アプリ発売 2025/08/27 20:13 総合ヘルスケアカンパニー目指す サワイHD・澤井会長兼社長 2026/03/13 21:03 【中医協】飲酒量低減治療補助アプリ収載へ キュア・アップが開発 2025/07/16 17:43 デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47 大うつ病治療アプリ、英国で発売 大塚製薬/米クリック 2025/06/17 20:52