デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/2 04:30 保存する 沢井製薬はデジタル・医療機器事業の展開を加速させ、後発医薬品事業に続く収益基盤に育てる。9月には、国内初の減酒治療補助アプリ「CureApp AUD 飲酒量低減治療補助アプリ」(通称ハウディ)を発売… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/4/16 15:58 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/4/16 12:54 小さなベッドに手書きの「がんばれ」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(2) 2026/4/16 04:59 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 自動検索(類似記事表示) AUDの疾患啓発で「認知度高めたい」 沢井製薬・木村社長、9月1日に補助アプリ発売 2025/08/27 20:13 総合ヘルスケアカンパニー目指す サワイHD・澤井会長兼社長 2026/03/13 21:03 【中医協】飲酒量低減治療補助アプリ収載へ キュア・アップが開発 2025/07/16 17:43 デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47 大うつ病治療アプリ、英国で発売 大塚製薬/米クリック 2025/06/17 20:52