【4~12月期】持田製薬、新薬とAG好調で4.7%増収 原価率や研開費増で営業益は7.6%減 2019/2/8 18:23 保存する 持田製薬が8日発表した2018年4~12月期連結決算によると、売上高は876億3800万円(前年同期比4.7%増)だった。抗うつ剤「レクサプロ」や潰瘍性大腸炎治療剤「リアルダ」などの新薬や子宮内膜症… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/6/24 15:51 パドセブ/キイトルーダ併用、適応追加 欧州で、シスプラチン不適応の筋層浸潤性膀胱がんに 2026/6/24 13:05 「AIを使う」の解像度を上げる! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(11) 2026/6/24 04:59 ツムラ、従業員の平均給与が大幅増 加藤社長の報酬は1億6000万円 2026/6/23 20:44 GMP細胞加工受託事業、承継を検討 タカラバイオ、S-RACMOに 2026/6/23 19:29 自動検索(類似記事表示) 【決算】新薬伸長で7.6%増収 持田製薬 2025/11/04 20:47 【決算】持田、11.2%増収 リアルダやグーフィスが貢献 2026/05/15 18:32 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】キッセイ、研開費増で営業赤字 有価証券売却益で純利益は確保 2026/05/11 22:10 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24