塩野義が治療用アプリ、年内に臨床試験開始 米社から導入、ADHDなど対象 2019/3/7 19:23 保存する 塩野義製薬は7日、米アキリ社と小児の注意欠陥/多動性障害(小児ADHD)などに対するデジタル治療用アプリの導入に関する契約を締結したと発表した。塩野義は日本と台湾での治療用アプリ2製品の独占的開発・… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) 小児ADHD治療補助アプリを発売 塩野義製薬 2026/06/05 11:52 【中医協】サスメドの不眠障害用アプリ、保険適用 6月1日付 2026/05/14 14:21 慢性咳嗽治療用アプリ、検証的試験開始 杏林製薬、国内で 2026/06/11 18:42 耳鳴治療用アプリの検証的試験開始 杏林/サスメド 2026/05/07 19:31 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22