塩野義が治療用アプリ、年内に臨床試験開始 米社から導入、ADHDなど対象 2019/3/7 19:23 保存する 塩野義製薬は7日、米アキリ社と小児の注意欠陥/多動性障害(小児ADHD)などに対するデジタル治療用アプリの導入に関する契約を締結したと発表した。塩野義は日本と台湾での治療用アプリ2製品の独占的開発・… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 大うつ病治療アプリ、英国で発売 大塚製薬/米クリック 2025/06/17 20:52 IBS治療アプリを共同開発 あすか製薬/MICIN 2025/08/18 20:12 デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 不眠障害治療アプリ、書面で追加審議へ 厚労省・SaMD調査会 2025/07/28 23:04