塩野義が治療用アプリ、年内に臨床試験開始 米社から導入、ADHDなど対象 2019/3/7 19:23 保存する 塩野義製薬は7日、米アキリ社と小児の注意欠陥/多動性障害(小児ADHD)などに対するデジタル治療用アプリの導入に関する契約を締結したと発表した。塩野義は日本と台湾での治療用アプリ2製品の独占的開発・… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/4/16 15:58 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/4/16 12:54 小さなベッドに手書きの「がんばれ」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(2) 2026/4/16 04:59 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 自動検索(類似記事表示) 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 IBS治療アプリを共同開発 あすか製薬/MICIN 2025/08/18 20:12 会話型AIアプリを共同開発 フロンテオ/塩野義、情報処理能力など即時判定 2025/09/03 19:39 デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 大うつ病治療アプリ、英国で発売 大塚製薬/米クリック 2025/06/17 20:52