塩野義が治療用アプリ、年内に臨床試験開始 米社から導入、ADHDなど対象 2019/3/7 19:23 保存する 塩野義製薬は7日、米アキリ社と小児の注意欠陥/多動性障害(小児ADHD)などに対するデジタル治療用アプリの導入に関する契約を締結したと発表した。塩野義は日本と台湾での治療用アプリ2製品の独占的開発・… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 小児ADHD治療補助アプリを発売 塩野義製薬 2026/06/05 11:52 【中医協】サスメドの不眠障害用アプリ、保険適用 6月1日付 2026/05/14 14:21 【中医協】ADHD治療アプリ、3回目以降は選定療養 塩野義のエンデバーライド、10月から 2026/09/16 13:17 慢性咳嗽治療用アプリ、検証的試験開始 杏林製薬、国内で 2026/06/11 18:42 耳鳴治療用アプリの検証的試験開始 杏林/サスメド 2026/05/07 19:31