薬の「社会的価値」に着目を 製薬協・中山会長 2019/3/11 21:21 保存する 日本製薬工業協会の中山讓治会長は11日、製薬協政策セミナーで講演し、医薬品が持つ価値について、医療的な価値だけでなく「社会的価値」も薬価算定で認めてもらうために活動していく方針をあらためて示した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価に「社会的価値」、具体化へ疑問の声も 自民・衛藤勉強会 2019/3/22 04:30 団体最新記事 社会保障負担率の上限「なじまない」 くすり未来塾、インフレ中は中間年改定停止 2026/6/19 23:07 新会長に第一三共の上野取締役 東薬工 2026/6/19 19:28 アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/6/18 04:30 エボラウイルス病の診断・検査で公募 GHIT Fund 2026/6/17 16:03 コスト構造変化、一律配慮には慎重 中医協・支払い側委員の佐竹氏 2026/6/17 04:30 自動検索(類似記事表示) 「国際的評価、大変誇り」 福岡厚労相、坂口氏のノーベル賞決定で 2025/10/07 13:52 医療版マクロ経済スライド、維新が提案 与党、社会保障協議を再開 2026/03/23 10:47 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52 坂口志文氏の研究支援へ、1億円寄付 中外製薬 2025/12/11 21:54 第一三共と東大・山岸氏に総理大臣賞 医療研究開発大賞、エザルミア創製で 2026/01/19 18:01