薬の「社会的価値」に着目を 製薬協・中山会長 2019/3/11 21:21 保存する 日本製薬工業協会の中山讓治会長は11日、製薬協政策セミナーで講演し、医薬品が持つ価値について、医療的な価値だけでなく「社会的価値」も薬価算定で認めてもらうために活動していく方針をあらためて示した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価に「社会的価値」、具体化へ疑問の声も 自民・衛藤勉強会 2019/3/22 04:30 団体最新記事 RAD-ARがサーバー緊急メンテ PHP脆弱性で予防措置 2026/10/23 17:29 PHP脆弱性で注意喚起 日薬連、政府文書を周知 2026/10/23 12:52 卸連、PHP問題「会員の被害報告なし」 宮田会長「各社一律の対策は困難」 2026/10/22 18:45 連合、賃上げ「6%中心」併記 要求、4年連続5%以上は維持―27年春闘 2026/10/22 16:58 薬祖神社で例大祭 薬業界の発展を祈願、3年後には100周年 2026/10/16 16:33 自動検索(類似記事表示) 自民・維新、中医協改革の方向性で合意 製薬など産業界の位置付け「明確化」 2026/07/07 20:01 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/07/13 04:30 医療版マクロ経済スライド、維新が提案 与党、社会保障協議を再開 2026/03/23 10:47 MFNに薬価制度の打ち手「多くない」 財務省・片山主計官、費用対の対象拡大を 2026/10/05 04:30 東邦大・舘田氏、AMR対策エコシステムを 医療政策機構主催、超党派勉強会で 2026/06/24 20:23