薬の「社会的価値」に着目を 製薬協・中山会長 2019/3/11 21:21 保存する 日本製薬工業協会の中山讓治会長は11日、製薬協政策セミナーで講演し、医薬品が持つ価値について、医療的な価値だけでなく「社会的価値」も薬価算定で認めてもらうために活動していく方針をあらためて示した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価に「社会的価値」、具体化へ疑問の声も 自民・衛藤勉強会 2019/3/22 04:30 団体最新記事 スイッチOTCの先行販売、常態化を懸念 NPhA・藤井会長、公平な供給を要望 2026/7/10 10:16 事業戦略本部は「意思決定の司令塔」 製薬協・榊原本部長 2026/7/9 19:27 骨太2026、創薬強化の方向性を評価 製薬協・木下理事長、「調整弁から産業振興へ」 2026/7/9 18:40 「中長期的な投資環境の整備に期待」 FIRM・畠会長、官民投資ロードマップ案で 2026/7/9 18:10 ワクチンは「最も費用対効果が高い」 予防医療で東京都医師会長 2026/7/8 10:17 自動検索(類似記事表示) 自民・維新、中医協改革の方向性で合意 製薬など産業界の位置付け「明確化」 2026/07/07 20:01 「国際的評価、大変誇り」 福岡厚労相、坂口氏のノーベル賞決定で 2025/10/07 13:52 医療版マクロ経済スライド、維新が提案 与党、社会保障協議を再開 2026/03/23 10:47 東邦大・舘田氏、AMR対策エコシステムを 医療政策機構主催、超党派勉強会で 2026/06/24 20:23 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52