薬の「社会的価値」に着目を 製薬協・中山会長 2019/3/11 21:21 保存する 日本製薬工業協会の中山讓治会長は11日、製薬協政策セミナーで講演し、医薬品が持つ価値について、医療的な価値だけでなく「社会的価値」も薬価算定で認めてもらうために活動していく方針をあらためて示した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価に「社会的価値」、具体化へ疑問の声も 自民・衛藤勉強会 2019/3/22 04:30 団体最新記事 米MFN、「日本上市で収益減」懸念 PhRMA五十嵐氏、警戒感あらわ 2026/4/17 23:17 中東情勢悪化で「原材料価格が上昇」 製薬協・木下理事長 2026/4/16 20:50 鳥居薬品、製薬協を退会へ 5月31日付で 2026/4/16 19:54 武田OB、来月からネットでラジオ番組 2026/4/16 17:39 医療AIの実装は「人間の尊厳」が最優先 日医・検討委が答申 2026/4/16 10:32 自動検索(類似記事表示) 新薬の価値、分かりやすく評価を 製薬協・宮柱会長、次期薬価制度改革へ抱負 2025/06/02 22:50 「国際的評価、大変誇り」 福岡厚労相、坂口氏のノーベル賞決定で 2025/10/07 13:52 医療版マクロ経済スライド、維新が提案 与党、社会保障協議を再開 2026/03/23 10:47 元議員の「創薬イノベ再興の会」が提言 費用対改革や成長連動薬剤費、保険退出など 2025/05/13 21:07 1000~1500品目の統合が必要 GE薬協・川俣会長 2025/06/06 20:45