薬の「社会的価値」に着目を 製薬協・中山会長 2019/3/11 21:21 保存する 日本製薬工業協会の中山讓治会長は11日、製薬協政策セミナーで講演し、医薬品が持つ価値について、医療的な価値だけでなく「社会的価値」も薬価算定で認めてもらうために活動していく方針をあらためて示した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価に「社会的価値」、具体化へ疑問の声も 自民・衛藤勉強会 2019/3/22 04:30 団体最新記事 コンサータの偏在解消、患者団体が要望 薬局間譲渡の特例措置を 2026/5/15 21:39 「製薬企業の薬剤師」、学生に魅力紹介 日薬、資料と動画を作成 2026/5/15 11:02 調査会新設、女性健康課題に貢献 日薬連、政権の動向に反応 2026/5/15 04:30 「日本CDMO協会」に名称変更 CMO協会、14日の総会で決議 2026/5/14 21:59 石油製品、「医薬品用途へ優先供給を」 薬粧連合、経産相に「働きかけ」要請 2026/5/14 14:20 自動検索(類似記事表示) 新薬の価値、分かりやすく評価を 製薬協・宮柱会長、次期薬価制度改革へ抱負 2025/06/02 22:50 「国際的評価、大変誇り」 福岡厚労相、坂口氏のノーベル賞決定で 2025/10/07 13:52 医療版マクロ経済スライド、維新が提案 与党、社会保障協議を再開 2026/03/23 10:47 1000~1500品目の統合が必要 GE薬協・川俣会長 2025/06/06 20:45 坂口志文氏の研究支援へ、1億円寄付 中外製薬 2025/12/11 21:54