AD治療薬4成分はスイッチ「否」、イトプリドは「可」 厚労省・検討会議 2019/3/15 17:00 保存する 14日の「医療用から要指導・一般用への転用に関する評価検討会議」では、昨年12月の会合で検討会議としてのスイッチ化の可否を判定したアルツハイマー型認知症(AD)治療薬の4成分(ドネペジル塩酸塩、ガラ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 薬剤師が処方箋なしで販売「議論すべき」 OTC類似薬、自民部会で提起も深まらず 2026/3/5 10:30 危険ドラッグ成分4物質を指定薬物に 厚労省 2026/3/5 10:24 指定薬物含有の危険ドラッグ8物品を発見 東京都、インターネットで流通 2026/3/5 10:20 ロミプレートが4割引き下げ 市場拡大再算定で 2026/3/5 10:00 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/3/5 10:00 自動検索(類似記事表示) PPIボノプラザン、スイッチ化に「賛成」 関係学会「短期使用を」、評価検討会議 2025/08/22 11:07 シムビコート、スイッチ化に後押しなし 評価検討会議、医学界やOTC薬協も反対 2026/02/24 11:14 タダラフィルをスイッチ申請 エスエス製薬 2025/06/09 10:52 セレコキシブなどスイッチ化で意見募集 厚労省 2025/09/18 10:08 緊急避妊薬スイッチに向け要件議論 厚労省・評価検討会議、年齢制限は「不要」 2025/05/26 10:44