日薬連、20年度薬価改定などが重点課題 19年度事業計画 2019/3/22 20:01 保存する 日本製薬団体連合会は22日の評議員会で、2019年度事業計画をまとめた。重点課題として、▽20年4月の薬価改定への対応▽毎年の薬価調査・薬価改定に関する対応▽薬機法の改正・施行への対応▽健康寿命延伸… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 薬価ベアと中間年改定廃止を明記 日薬連・26年度事業計画 2026/03/19 21:00 国民・玉木代表「中間年廃止、常に求めていく」 骨太方針で申し入れ 2025/06/11 21:49 製薬協会長に宮柱明日香氏 最重要課題に薬価制度 2025/05/22 23:44 症状発現前からの保険適用検討「有意義」 自民・創薬PTの提言案 2025/05/20 04:30 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/04/01 21:47