GHIT Fund、感染症対策研究10件に約28.6億円投資 2019/3/28 20:12 保存する グローバルヘルス技術振興基金(GHIT Fund)は28日、マラリア、結核、デング熱、リーシュマニア症、住血吸虫症に対する新薬10件を対象に総額約28.6億円の投資を決定したと発表した。 新規案件は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/3/2 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/2/27 10:56 麻薬廃棄、全国で「14.5億円規模」 NPhA調査、1薬局平均2万3057円 2026/2/24 11:12 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、新たに17億円投資 住血吸虫症薬開発で 2025/03/18 14:25 新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/02/20 23:30 GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46 GHIT Fund、新たに約7億円投資 結核診断薬開発事業などに 2025/04/23 15:59 GHIT Fund、新たに10億円超を投資 マラリアワクチン開発などに 2025/07/17 13:45