GHIT Fund、感染症対策研究10件に約28.6億円投資 2019/3/28 20:12 保存する グローバルヘルス技術振興基金(GHIT Fund)は28日、マラリア、結核、デング熱、リーシュマニア症、住血吸虫症に対する新薬10件を対象に総額約28.6億円の投資を決定したと発表した。 新規案件は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/02/20 23:30 GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46 GHIT Fund、新たに13.7億円を投資 抗マラリア薬の前臨床研究などに 2026/04/22 16:25 GHIT Fund、新たに10億円超を投資 マラリアワクチン開発などに 2025/07/17 13:45 GHIT Fund、新たに17億円を投資 結核迅速診断技術の開発など4件に 2025/10/29 14:46