新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/2/20 23:30 保存する 住友ファーマと愛媛大プロテオサイエンスセンターは20日、米国の国際組織「PATH」、デンマーク国立血清研究所(SSI)、コペンハーゲン大の5者で、新たなマラリアワクチンの共同開発プロジェクト(PJ)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 神経再生誘導材の米国販売で提携 持田製薬/PBCバイオメッド 2026/10/9 12:39 AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 薬価の仕組み探求してます おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(1) 2026/10/9 04:59 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46 アジュバント売上高1000億円へ 住友ファーマ、長期の収益に期待 2026/08/28 04:30 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/08/21 20:05 欧州P1、安全性・忍容性おおむね良好 住友のユニバーサルインフルワクチン 2026/09/30 20:06 CEPIからヒアリング、自民・薬事小委 技術と資金面の連携を強調 2026/04/09 22:28