新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/2/20 23:30 保存する 住友ファーマと愛媛大プロテオサイエンスセンターは20日、米国の国際組織「PATH」、デンマーク国立血清研究所(SSI)、コペンハーゲン大の5者で、新たなマラリアワクチンの共同開発プロジェクト(PJ)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 BMSのブレヤンジ、2つの適応を追加 再発・難治性のMZLとMCL 2026/4/3 18:36 表皮水疱症の再生医療等製品、承認取得 イシンファーマのアロステムシート 2026/4/3 18:35 NEC Bio、仏バイオ企業とライセンス契約 がんワクチン開発で 2026/4/3 17:30 頑張るあなたの背中を支えたい! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」 2026/4/3 04:59 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46 GHIT Fund、新たに10億円超を投資 マラリアワクチン開発などに 2025/07/17 13:45 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 経済発展する海外に既存品供給 丸紅、「医療ニーズのギャップ」に商機 2025/04/15 04:30 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30