新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/2/20 23:30 保存する 住友ファーマと愛媛大プロテオサイエンスセンターは20日、米国の国際組織「PATH」、デンマーク国立血清研究所(SSI)、コペンハーゲン大の5者で、新たなマラリアワクチンの共同開発プロジェクト(PJ)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 短時間でも意味ある面談にするコツ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(9) 2026/6/10 04:59 メディパルHD、渡辺社長が再入院 長福副社長が代行 2026/6/9 18:10 ヘリオス、AND medical社を反訴 共同研究対価6600万円など請求 2026/6/9 18:09 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/6/9 17:59 テクベイリ、国際P3で主要項目達成 J&J、再発・難治性の多発性骨髄腫対象 2026/6/9 17:58 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46 GHIT Fund、新たに10億円超を投資 マラリアワクチン開発などに 2025/07/17 13:45 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 CEPIからヒアリング、自民・薬事小委 技術と資金面の連携を強調 2026/04/09 22:28 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30