新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/2/20 23:30 保存する 住友ファーマと愛媛大プロテオサイエンスセンターは20日、米国の国際組織「PATH」、デンマーク国立血清研究所(SSI)、コペンハーゲン大の5者で、新たなマラリアワクチンの共同開発プロジェクト(PJ)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 科研のKP-001、P3で有効性 申請中の難治性脈管奇形治療薬 2026/7/17 19:04 米バイオ企業を最大38億ドルで買収へ 米リリー、治療抵抗性うつ病薬を獲得 2026/7/17 17:02 ハイヤスタ、タイで承認取得 Meiji ファルマ 2026/7/17 16:24 セフィデロコル、米で小児適応の申請受理 塩野義 2026/7/17 15:19 あなたの覚悟は何ですか? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(14) 2026/7/17 04:59 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 CEPIからヒアリング、自民・薬事小委 技術と資金面の連携を強調 2026/04/09 22:28 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30 ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22