新マラリアワクチン共同開発へ

住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す

 住友ファーマと愛媛大プロテオサイエンスセンターは20日、米国の国際組織「PATH」、デンマーク国立血清研究所(SSI)、コペンハーゲン大の5者で、新たなマラリアワクチンの共同開発プロジェクト(PJ)…

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