中外、「アルサルミン」を富士化学に譲渡 2019/4/1 18:05 保存する 中外製薬と富士化学工業は1日、中外製薬が製造販売する胃炎・消化性潰瘍治療剤「アルサルミン」(一般名=スクラルファート水和物)について、富士化学工業に事業譲渡すると発表した。譲渡契約日は2月8日で、国… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 富士薬品の富山第二工場、日本化薬へ 会社分割で10月に譲渡 2026/03/30 21:28 持田製薬、ユリスを承継 富士薬品から、6月30日付 2026/03/30 21:27 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/07/03 21:05 トピロリック錠、譲渡へ協議開始 富士薬品と持田製薬 2026/05/28 10:57 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42