大日本住友の新中計、22年度に売上高6000億円 「ラツーダ」後見据えパイプライン獲得へ 2019/4/11 23:46 保存する 大日本住友製薬は11日、2018年度を起点とする5カ年の新中期経営計画を発表した。最終年度(22年度)の目標として、売上高6000億円、コア営業利益1200億円、ROE(自己資本利益率)12%を掲げ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ADHD薬ダソトラリンの開発方針、「近々決定したい」 FDA承認見送りで大日本住友・野村社長 2019/4/11 23:44 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 29年度の売上高目標4000億円 参天の新中計、近視薬や眼瞼下垂薬を軸に 2025/05/21 23:13 M&Aや導入で事業強化へ 旭化成・新中計、医薬事業を「重点成長」に 2025/04/10 20:53 【決算】将来を見据え、開発投資を加速 大塚HD、期待のパイプラインに8品目 2025/07/31 21:58 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13