大日本住友の新中計、22年度に売上高6000億円 「ラツーダ」後見据えパイプライン獲得へ 2019/4/11 23:46 保存する 大日本住友製薬は11日、2018年度を起点とする5カ年の新中期経営計画を発表した。最終年度(22年度)の目標として、売上高6000億円、コア営業利益1200億円、ROE(自己資本利益率)12%を掲げ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ADHD薬ダソトラリンの開発方針、「近々決定したい」 FDA承認見送りで大日本住友・野村社長 2019/4/11 23:44 製薬企業最新記事 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/6 15:59 免疫プロファイル解釈、AIで自動化 カーブジェンなど開発へ、経産省事業に 2026/10/6 14:12 アシテアの製造販売承認、セオリアに 塩野義 2026/10/6 14:11 富士薬品、清瀬市と地域活性化包括連携 2026/10/6 10:21 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25 【決算】帝人、既存薬事業切り離しへ 新中計、希少・難病で成長 2026/05/11 23:42 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30