日本初の麻酔支援システム、実用化へ臨床研究開始 福井大など 2019/4/17 10:35 保存する 福井大と国立国際医療研究センター、日本光電工業の共同研究チームは16日、全身麻酔で使用する鎮静薬・鎮痛薬・筋弛緩薬を自動的に制御する日本初のシステム「ロボット麻酔システム」の臨床研究に着手したと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 細胞培養自動化システム、米でAMT指定 アステラス製薬 2025/12/18 19:13 クロマジーンが協業拡大 三輪社長兼CEO「時間捻出で日本の創薬に競争力」 2025/04/14 21:25 レミフェンタニル、無痛分娩は「適応外」 PMDAが注意喚起 2025/07/14 17:26 第一三共と東大・山岸氏に総理大臣賞 医療研究開発大賞、エザルミア創製で 2026/01/19 18:01 移植医療の拠点施設に財政支援を 厚労省委員会でヒアリング 2026/02/05 10:36