CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 保存する 国立がん研究センターは24日、免疫チェックポイント(CP)阻害薬の副作用による肝機能障害を対象とした日本初の医師主導治験を実施していることを発表した。 今回の医師主導治験では、免疫CP阻害薬の治療後… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) ガザイバの適応拡大申請、中外/日本新薬 特発性ネフローゼ症候群で 2026/05/14 18:35 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/06/02 04:30 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 PMDA、評価中リスクを公表 PPI、P-CABなど 2026/06/16 20:21