CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 保存する 国立がん研究センターは24日、免疫チェックポイント(CP)阻害薬の副作用による肝機能障害を対象とした日本初の医師主導治験を実施していることを発表した。 今回の医師主導治験では、免疫CP阻害薬の治療後… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 和歌山初のフォーミュラリ、田辺で策定 後発品の供給不足対応が発展 2026/9/3 04:30 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/8/25 20:21 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/8/21 14:23 薬剤師を4分類、WLBとキャリア志向で 兵庫医大・永田氏 2026/8/18 10:23 自動検索(類似記事表示) ガザイバの適応拡大申請、中外/日本新薬 特発性ネフローゼ症候群で 2026/05/14 18:35 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/08/25 19:21 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 キネレットで「スチル病の早期寛解へ」 東京科学大・森氏、Sobiジャパンセミナーで 2026/09/07 20:31 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/06/02 04:30