CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 保存する 国立がん研究センターは24日、免疫チェックポイント(CP)阻害薬の副作用による肝機能障害を対象とした日本初の医師主導治験を実施していることを発表した。 今回の医師主導治験では、免疫CP阻害薬の治療後… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 低調な定期接種率、「せめて50%に」 コロナワクチンで感染症学会の西氏 2026/9/29 10:29 生命維持治療終了で新指針 4学会、緩和ケアも具体化 2026/9/28 21:20 高齢者施設がAMR対策の論点に 国立国際医療センター・大曲氏 2026/9/28 21:20 高血圧診療ガイド2026、10月に発刊 日本高血圧学会 2026/9/28 21:08 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 自動検索(類似記事表示) ガザイバの適応拡大申請、中外/日本新薬 特発性ネフローゼ症候群で 2026/05/14 18:35 免疫CP阻害剤など添文改訂へ 厚労省が指示 2026/09/30 13:50 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/08/25 19:21 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 キネレットで「スチル病の早期寛解へ」 東京科学大・森氏、Sobiジャパンセミナーで 2026/09/07 20:31