流通改善GL「課題あるが大きな一歩」 東京卸業協会・長福理事長 2019/5/9 21:39 保存する 東京医薬品卸業協会の長福恭弘理事長は9日の定時総会で挨拶し、昨年4月から適用となった流通改善ガイドラインについて「部分妥結や頻繁な価格交渉など解消すべき課題は残したものの、単品単価取引の浸透など大き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 頻繁な交渉や契約長期化は改善の余地 単品単価進展も、流改懇で卸連調査結果 2025/06/20 23:49 流通改善「今年は正念場」 卸連・宮田会長、GL改訂や施設基準反映受け 2026/03/26 19:03 薬事功労者に東京卸業協・長福氏ら 25年度、東京都 2025/10/08 19:50 価格交渉代行、単品単価割合は15% 流通改善逆行も利用は増加 2025/06/20 23:38 共連れ廃止などは「前向きな一歩」 東薬工・奥田会長、在京4団体賀詞交歓会で 2026/01/07 19:55