費用対効果、公的分析機関に聖路加大と立命館大 国立保健医療科学院が契約 2019/5/15 19:08 保存する 国立保健医療科学院は15日、費用対効果評価制度で公的分析を実施する機関として、聖路加国際大と立命館大の2校と契約を結んだことを発表した。両大学を選定した理由について、保健医療科学院は「専門家がいるこ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ロキソプロフェン、指定2類移行でパブコメ 厚労省 2026/8/26 09:53 オランザピン、制吐時の糖尿病禁忌解除 厚労省、医療用薬とOTCの添文改訂を指示 2026/8/25 21:01 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/8/25 19:21 事業売却益に税優遇 企業の成長投資促す、経産省要望 2026/8/25 17:47 2品目を先駆的薬に指定 厚労省、日本新薬のNS-035など 2026/8/25 15:43 自動検索(類似記事表示) 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/05/25 04:30 費用対検証会議、報告書原案を議論 厚労科学研究班、18日にもまとめ 2026/08/04 22:34 【中医協】費用対効果の第三者的検証を実施へ 厚労省 2026/01/16 20:23 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 費用対、検証会議が議論取りまとめ 企業の出席機会増や新規知見活用を 2026/08/18 20:36