薬事規制の「アジア会合」、今後の開催方針など決定 2019/5/15 21:05 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局は14日、日本を含むアジア各国の薬事規制当局の代表が意見交換を行う場として、先月10日に東京で開かれた「第2回アジアンネットワーク会合」の結果を発表した。今後の開催方針(原… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 第一部会、新有効成分3件を承認了承 オーファンパシフィックのジョエンジャなど 2026/3/5 22:04 改正流通改善GLを適用、4日から 厚労省が連名通知 2026/3/5 19:46 不採算品再算定品目、適正価格で流通を 厚労省が事務連絡 2026/3/5 17:15 薬剤師が処方箋なしで販売「議論すべき」 OTC類似薬、自民部会で提起も深まらず 2026/3/5 10:30 危険ドラッグ成分4物質を指定薬物に 厚労省 2026/3/5 10:24 自動検索(類似記事表示) 費用対効果、アジアで薬剤費抑制に活用 APAC第14回会合 2025/04/23 23:27 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 官民協議会WGが初会合 製薬3団体が薬価制度の改善を要望 2025/09/01 22:30 「CDMOやCROの強化を」 富士フイルム・山本氏、創薬WGで 2026/02/26 22:05 日本化薬、アジアへの医薬品導入でJV設立 シンガポール企業などと共同出資 2025/08/25 17:40