東邦HD、薬価差圧縮幅は1.4ポイント程度 「大部分はメーカーに」 2019/5/15 21:23 保存する 東邦ホールディングスは15日の決算説明会で、2019年3月期の価格交渉で薬価差が1.4ポイント程度圧縮されたと明らかにした。ただ、説明した同社の有働敦常務は「圧縮分の7割程度はメーカーの利益になった… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 製薬・卸間の決済サービス開始 東邦HD子会社、10月から 2026/9/17 19:31 アルフレッサ「戦略委員会」の範囲拡大 ロジスティクスとソリューション戦略も 2026/9/16 15:26 診断薬卸売事業を子会社間で譲渡へ アルフレッサHD 2026/9/15 19:26 明祥とかほく市、健康づくりで包括連携 感染症対策や災害時医薬品供給も 2026/9/15 17:48 スズケン筆頭株主は英投資ファンド 議決権比率が10.03%に 2026/9/10 21:56 自動検索(類似記事表示) 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 製薬・卸決算、24日にスタート 海外動向や研究開発費など焦点 2026/04/24 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30 流通改善「今年は正念場」 卸連・宮田会長、GL改訂や施設基準反映受け 2026/03/26 19:03 【決算】BSは「難しい市場」 日本化薬・島田専務、総価取引や試験省略など念頭に 2025/11/12 22:28