東邦HD、薬価差圧縮幅は1.4ポイント程度 「大部分はメーカーに」 2019/5/15 21:23 保存する 東邦ホールディングスは15日の決算説明会で、2019年3月期の価格交渉で薬価差が1.4ポイント程度圧縮されたと明らかにした。ただ、説明した同社の有働敦常務は「圧縮分の7割程度はメーカーの利益になった… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 九州東邦とスカイメディカル九州が合併 東邦HDの卸子会社 2026/3/2 14:57 温仙堂から診断薬卸の全株式取得へ アルフレッサHD 2026/2/27 17:14 東北アルフレッサ、小林専務が社長に 4月1日付人事 2026/2/26 19:23 日新薬品の卸事業部門を統合 メディカル一光、4月1日付で 2026/2/26 10:56 3Dに追加的情報提供を要請 東邦HD 2026/2/25 21:29 自動検索(類似記事表示) 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 【決算】コロナ商材除いても「営業利益率1%以上確保」 スズケン、25年度医薬品卸事業で 2025/05/14 18:58 【決算】BSは「難しい市場」 日本化薬・島田専務、総価取引や試験省略など念頭に 2025/11/12 22:28 24年度の営業利益率は1.11%に回復 粘り強い価格交渉で、卸連・経営概況 2025/09/25 20:05