病理診断報告書の確認忘れで注意喚起 日本医療機能評価機構 2019/5/16 10:49 保存する 日本医療機能評価機構は15日、病理診断報告書の確認忘れにより治療が遅れた事例について、医療安全情報として注意喚起した。事例が発生した医療機関では病理診断報告書を誰が見て誰が患者に説明するかを明確にし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 OTC遠隔販売、コンビニに「大きな前進」 JFAが報道機関向け説明会 2026/8/10 12:32 日薬連、個人データ漏えいで注意喚起 25年度は19件と増加傾向 2026/8/10 11:39 「穿刺血」検査薬のOTC化、厚労省に要望書 NPhA、薬剤師による補助の明確化も 2026/8/7 10:40 3月の後発品シェア、90.4%に微減 協会けんぽ 2026/8/7 10:37 OTC医薬品、一元管理へDB整備を提言 OTC薬協・磯部氏、電子お薬手帳と連携 2026/8/6 10:50 自動検索(類似記事表示) 鎮静内視鏡の「ゲームチェンジャーに」 アネレム適応追加で、北里大・池原准教授 2025/09/19 20:50 安全な消化器内視鏡診療で協業 ムンディ/オリンパス 2026/06/18 12:11 【中医協】テロメライシン、保険適用了承 13日から、オンコリスの再生医療等製品 2026/08/05 17:46 テロメライシンの承認了承 再生医療部会 2026/05/21 21:23 粉砕調整の持参薬、過量与薬で注意喚起 医療安全情報 2025/11/18 10:08