病理診断報告書の確認忘れで注意喚起 日本医療機能評価機構 2019/5/16 10:49 保存する 日本医療機能評価機構は15日、病理診断報告書の確認忘れにより治療が遅れた事例について、医療安全情報として注意喚起した。事例が発生した医療機関では病理診断報告書を誰が見て誰が患者に説明するかを明確にし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/3/2 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/2/27 10:56 麻薬廃棄、全国で「14.5億円規模」 NPhA調査、1薬局平均2万3057円 2026/2/24 11:12 自動検索(類似記事表示) 鎮静内視鏡の「ゲームチェンジャーに」 アネレム適応追加で、北里大・池原准教授 2025/09/19 20:50 「カテコラミン製剤の持続投与中断」で注意喚起 機能評価機構 2025/05/16 10:37 退院時の薬剤処方漏れで注意喚起 医療安全情報 2025/07/16 10:08 粉砕調整の持参薬、過量与薬で注意喚起 医療安全情報 2025/11/18 10:08 がん病理診断支援プログラムを共同開発 中外製薬、AI企業と 2025/11/25 21:13