「スイッチラグ」解消へ取り組み強化 OTC薬協 2019/5/20 20:00 保存する 日本OTC医薬品協会(会長=佐藤誠一・佐藤製薬社長)は今年度、医療用医薬品からOTC医薬品にスイッチされるまでの海外との時間差である「スイッチラグ」の解消に向けた取り組みを強化する。 緊急避妊薬やプ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) OTC検査薬拡大に「道筋を」 参院厚労委で国民・田村氏、骨太に明記求める 2025/05/21 10:11 OTC類似薬の追加負担に慎重姿勢 OTC薬協・磯部氏 2026/01/20 04:30 物価・賃金の上昇踏まえた薬価改定を 日薬連と卸連、自民政策懇で要望 2025/11/12 20:20 直販協、橋本会長を再任 セルメ推進に「追い風吹いている」 2025/06/03 18:54 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00