中外、遺伝子変異解析プログラム発売 2019/6/3 18:00 保存する 中外製薬は3日、遺伝子変異解析プログラム「FoundationOne CDx がんゲノムプロファイル」を発売したと発表した。 同プログラムは非小細胞肺がんや乳がんなど固形がんに関する324の遺伝子変… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 がん遺伝子パネル検査「今は過渡期」 CDx発売の中外製薬・飯島部長 2019/9/13 04:30 製薬企業最新記事 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/7/24 22:46 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/7/24 22:40 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/7/24 22:19 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/7/24 14:02 ペットの犬や猫の忌引休暇導入 日本ベーリンガー 2026/7/24 14:01 自動検索(類似記事表示) ALK陽性固形がんの適応拡大承認 中外のアレセンサ、がん種横断的治療が可能に 2026/05/18 22:37 オータイロのNTRK陽性がんを追加 中外のFoundationOne CDx 2025/11/20 18:07 ふじのくにHOPEオンコパネル、承認取得 日本人データで開発、H.U.グループHDなど 2026/03/31 17:10 がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38