中外、遺伝子変異解析プログラム発売 2019/6/3 18:00 保存する 中外製薬は3日、遺伝子変異解析プログラム「FoundationOne CDx がんゲノムプロファイル」を発売したと発表した。 同プログラムは非小細胞肺がんや乳がんなど固形がんに関する324の遺伝子変… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 がん遺伝子パネル検査「今は過渡期」 CDx発売の中外製薬・飯島部長 2019/9/13 04:30 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) ALK陽性固形がんの適応拡大承認 中外のアレセンサ、がん種横断的治療が可能に 2026/05/18 22:37 オータイロのNTRK陽性がんを追加 中外のFoundationOne CDx 2025/11/20 18:07 ふじのくにHOPEオンコパネル、承認取得 日本人データで開発、H.U.グループHDなど 2026/03/31 17:10 がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 【解説】AAV遺伝子薬、挿入変異問題を探る 初のがん化懸念、因果関係や影響は? 2026/07/27 04:30