中外、遺伝子変異解析プログラム発売 2019/6/3 18:00 保存する 中外製薬は3日、遺伝子変異解析プログラム「FoundationOne CDx がんゲノムプロファイル」を発売したと発表した。 同プログラムは非小細胞肺がんや乳がんなど固形がんに関する324の遺伝子変… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 がん遺伝子パネル検査「今は過渡期」 CDx発売の中外製薬・飯島部長 2019/9/13 04:30 製薬企業最新記事 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 自動検索(類似記事表示) ALK陽性固形がんの適応拡大承認 中外のアレセンサ、がん種横断的治療が可能に 2026/05/18 22:37 オータイロのNTRK陽性がんを追加 中外のFoundationOne CDx 2025/11/20 18:07 ふじのくにHOPEオンコパネル、承認取得 日本人データで開発、H.U.グループHDなど 2026/03/31 17:10 がんパネル検査、治療到達8% 遺伝子異常、発見は7割超―国立センターなど 2026/01/08 19:11 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38