ALK陽性固形がんの適応拡大承認 中外のアレセンサ、がん種横断的治療が可能に 2026/5/18 22:37 保存する 中外製薬は18日、抗悪性腫瘍剤「アレセンサ」(一般名=アレクチニブ塩酸塩)がALK融合遺伝子陽性の進行・再発の固形がんに対する適応拡大の承認を取得したと発表した。同社によると、ALK陽性固形がんに対… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 スタルガルト病、診断体制に課題 東京医療センター・藤波室長 2026/10/2 20:27 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/2 20:00 丸石、ムネ製薬と資本業務提携 事業環境の変化に対応へ 2026/10/2 19:26 ロート、31年度の売上高予測は4640億円 中長期戦略を見直し 2026/10/2 18:54 イズカーゴ、海外の権利を伊社に導出 JCR、欧米・中南米を対象に 2026/10/2 18:40 自動検索(類似記事表示) オータイロのNTRK陽性がんを追加 中外のFoundationOne CDx 2025/11/20 18:07 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/09/18 16:39 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/06/29 18:22 エンハーツ、欧州で承認勧告 HER2陽性の複数固形がんで、第一三共 2026/05/25 18:09 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/06/05 18:16