ALK陽性固形がんの適応拡大承認 中外のアレセンサ、がん種横断的治療が可能に 2026/5/18 22:37 保存する 中外製薬は18日、抗悪性腫瘍剤「アレセンサ」(一般名=アレクチニブ塩酸塩)がALK融合遺伝子陽性の進行・再発の固形がんに対する適応拡大の承認を取得したと発表した。同社によると、ALK陽性固形がんに対… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 富士製薬、約6.33%の賃上げ ベアは1万8000円 2026/5/18 22:09 ボトックスビスタ、適応追加を申請 アラガン・エステティックス 2026/5/18 20:21 BNCTの国内P3、再発膠芽腫対象に開始 ステラファーマ 2026/5/18 20:20 エンハーツ、HER2陽性早期乳がんで適応追加 第一三共、米国で2件 2026/5/18 20:20 テリボンの投与期間延長で国内P3開始 旭化成セラピューティクス 2026/5/18 19:06 自動検索(類似記事表示) アレセンサ、「ALK陽性固形がん」の効追申請 中外 2025/06/26 22:29 オータイロのNTRK陽性がんを追加 中外のFoundationOne CDx 2025/11/20 18:07 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30 リリー、抗がん剤レットヴィモの錠剤発売 2025/12/05 13:02