ALK陽性固形がんの適応拡大承認 中外のアレセンサ、がん種横断的治療が可能に 2026/5/18 22:37 保存する 中外製薬は18日、抗悪性腫瘍剤「アレセンサ」(一般名=アレクチニブ塩酸塩)がALK融合遺伝子陽性の進行・再発の固形がんに対する適応拡大の承認を取得したと発表した。同社によると、ALK陽性固形がんに対… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/6/5 19:36 ジーエヌアイ、あゆみHDの全株式取得 ブラックストーンなどから467億円で 2026/6/5 19:22 ブリィビアクト、小児の適応追加申請 UCB、剤形追加の申請も 2026/6/5 18:58 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/6/5 18:16 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/6/5 18:16 自動検索(類似記事表示) アレセンサ、「ALK陽性固形がん」の効追申請 中外 2025/06/26 22:29 オータイロのNTRK陽性がんを追加 中外のFoundationOne CDx 2025/11/20 18:07 エンハーツ、欧州で承認勧告 HER2陽性の複数固形がんで、第一三共 2026/05/25 18:09 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/06/05 18:16 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33