RPE細胞製品、共同開発体制を変更 大日本住友、国内治験を主体的に実施 2019/6/13 21:40 保存する 大日本住友製薬は13日、人工多能性幹細胞(iPS細胞)由来の網膜色素上皮細胞(RPE細胞)を使った治療法の日本での実用化について、ヘリオスとの間で共同開発契約などの内容を変更したと発表した。加齢黄斑… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 参天、中国企業から硝子体内注射剤を導入 アジアで開発製造販売権 2025/08/19 16:07 アイザベイ「眼科領域参入の重要製品」 アステラス・堀氏 2026/01/29 19:41 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 【決算】アステラス、コスト削減が進展 期待の開発品も後期段階へ 2026/02/04 21:35