RPE細胞製品、共同開発体制を変更 大日本住友、国内治験を主体的に実施 2019/6/13 21:40 保存する 大日本住友製薬は13日、人工多能性幹細胞(iPS細胞)由来の網膜色素上皮細胞(RPE細胞)を使った治療法の日本での実用化について、ヘリオスとの間で共同開発契約などの内容を変更したと発表した。加齢黄斑… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 自動検索(類似記事表示) 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 参天、中国企業から硝子体内注射剤を導入 アジアで開発製造販売権 2025/08/19 16:07 アイザベイ「眼科領域参入の重要製品」 アステラス・堀氏 2026/01/29 19:41 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59