RPE細胞製品、共同開発体制を変更 大日本住友、国内治験を主体的に実施 2019/6/13 21:40 保存する 大日本住友製薬は13日、人工多能性幹細胞(iPS細胞)由来の網膜色素上皮細胞(RPE細胞)を使った治療法の日本での実用化について、ヘリオスとの間で共同開発契約などの内容を変更したと発表した。加齢黄斑… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 参天、中国企業から硝子体内注射剤を導入 アジアで開発製造販売権 2025/08/19 16:07 アイザベイ「眼科領域参入の重要製品」 アステラス・堀氏 2026/01/29 19:41 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 【決算】アステラス、コスト削減が進展 期待の開発品も後期段階へ 2026/02/04 21:35