次期薬価制度改革へ議論本格化 参院選後に警戒感も 2019/7/1 00:30 保存する 中医協・薬価専門部会は2020年度薬価制度改革に向けた検討を本格化させている。現時点で浮上している検討課題は18年度改定の付帯意見などにあった論点やこれまでの議論で問題提起されたものが中心だが、今後… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/3/2 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/2/24 04:30 【解説】久光製薬、上場廃止の影響は 説明責任は信頼構築か、足かせか 2026/2/16 04:30 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/2/9 04:30 【解説】生物由来原料基準、8年ぶり大改正へ メリットと安全性、明快な説明を 2026/2/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 新創加算品、薬価改定から除外を 薬価研・藤原委員長 2025/06/13 21:42 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 【中医協】「特許中の薬価維持」3団体で要請 26年度薬価改定へ意見陳述 2025/07/09 21:16 日薬連、骨太へ「財政フレーム見直しを」 自民・創薬PTで 2025/03/24 20:38