次期薬価制度改革へ議論本格化 参院選後に警戒感も 2019/7/1 00:30 保存する 中医協・薬価専門部会は2020年度薬価制度改革に向けた検討を本格化させている。現時点で浮上している検討課題は18年度改定の付帯意見などにあった論点やこれまでの議論で問題提起されたものが中心だが、今後… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】手続きに「十分な」妥当性を 費用対制度の価格調整範囲、拡大へ 2026/11/2 04:30 【解説】AD治療薬、次の一手を探る 早期介入やタウ標的薬に期待 2026/10/26 04:30 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/5 04:30 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/9/28 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/04/08 22:45 フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/03/06 04:30