武田薬品、iPS由来のCAR-T療法が前臨床へ 21年に臨床試験が目標 2019/7/16 19:20 保存する 武田薬品工業は16日、京都大iPS細胞研究所(CiRA)と研究を進めてきたiPS細胞を使ったCAR-T細胞療法(iCART)について、前臨床試験に相当する応用研究を実施すると発表した。応用研究が順調… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 米アロイ社の日本法人が始動 がん治療法開発加速へiCAR-T供与 2025/05/20 20:44 ブロモクリプチン、FAD対象にP2/3を実施 iPS創薬でDR、東和/CiRA 2025/06/03 16:41 日本市場に複数のCAR-T療法投入 米カイト社・アルクイスト氏 2025/10/15 04:30