武田薬品、iPS由来のCAR-T療法が前臨床へ 21年に臨床試験が目標 2019/7/16 19:20 保存する 武田薬品工業は16日、京都大iPS細胞研究所(CiRA)と研究を進めてきたiPS細胞を使ったCAR-T細胞療法(iCART)について、前臨床試験に相当する応用研究を実施すると発表した。応用研究が順調… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 1型糖尿病、再生医療で根治へ! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(11) 2026/6/26 04:59 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 自動検索(類似記事表示) T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 CAR-Tの負荷軽減 2026/05/26 00:00 日本市場に複数のCAR-T療法投入 米カイト社・アルクイスト氏 2025/10/15 04:30 細胞療法の取り組みを「中止」 武田薬品、ポートフォリオの優先順位見直しで 2025/10/03 19:30