武田薬品、iPS由来のCAR-T療法が前臨床へ 21年に臨床試験が目標 2019/7/16 19:20 保存する 武田薬品工業は16日、京都大iPS細胞研究所(CiRA)と研究を進めてきたiPS細胞を使ったCAR-T細胞療法(iCART)について、前臨床試験に相当する応用研究を実施すると発表した。応用研究が順調… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 CAR-Tの負荷軽減 2026/05/26 00:00 日本市場に複数のCAR-T療法投入 米カイト社・アルクイスト氏 2025/10/15 04:30 細胞療法の取り組みを「中止」 武田薬品、ポートフォリオの優先順位見直しで 2025/10/03 19:30 臨中の承認要件にシングルIRBなど 臨床研究部会、新薬開発を後押し 2026/06/10 20:30