アッヴィ、肝炎対策で連携協定 広島県・広島大と 2019/7/22 18:26 保存する アッヴィは22日、肝炎対策の推進に関する連携協定を広島県と広島大の3者で締結したと発表した。 協定はウイルス性肝炎の早期発見や早期治療を進めることで、広島県内の肝がんの死亡率を低下させることが狙い。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) AZ、京都市と連携協定 非感染性疾患の発症予防や早期発見を推進 2026/06/17 19:58 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/06/19 04:30 富士薬品、久喜市と包括連携協定 2026/07/29 09:56 富士薬品、須坂市と包括連携協定 2026/07/14 10:11