アッヴィ、肝炎対策で連携協定 広島県・広島大と 2019/7/22 18:26 保存する アッヴィは22日、肝炎対策の推進に関する連携協定を広島県と広島大の3者で締結したと発表した。 協定はウイルス性肝炎の早期発見や早期治療を進めることで、広島県内の肝がんの死亡率を低下させることが狙い。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 県民の健康増進で連携協力協定 日本ベーリンガー/広島県 2026/10/07 14:09 AZ、京都市と連携協定 非感染性疾患の発症予防や早期発見を推進 2026/06/17 19:58 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15 CKD対策で連携協定 日本ベーリンガー/静岡県 2026/09/09 16:46 災害時のドローン活用で広島県と協定 ティーエスアルフレッサ、協議会通じて 2026/10/16 15:46