【4~6月期】日本ケミファ、2.8%減収 後発品の競争激化で 2019/7/31 20:27 保存する 日本ケミファが31日発表した2019年4~6月期連結決算によると、後発医薬品浸透による競争激化や長期収載品のマイナスで、売上高は83億400万円(前年同期比2.8%減)だった。 医療用医薬品の売上高… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】薬価改定で原価率上昇、減益に 日本ケミファ、売上高は微増 2026/05/15 20:52 26年3月期予想、売上高を下方修正 日本ケミファ、導入品の取引時期調整で 2026/05/13 21:11 【決算】医療用薬卸事業、16.6%の営業増益 アルフレッサHD、増収などで 2025/11/06 19:29 【決算】生化学、通期利益予想を下方修正 SI-6603申請準備で研開費など増 2026/02/06 18:27 【決算】ニプロ、国内医薬品0.3%減収 注射剤好調も経口剤や外用剤落ち込む 2026/05/12 20:52