【4~6月期】科研製薬、海外減少で連結7.5%減収 2019/8/1 18:12 保存する 科研製薬が1日発表した2019年4~6月期連結決算によると、海外売り上げの減少などが影響し、売上高は前年同期比7.5%減の223億3500万円だった。海外売上高は中国導出品の鎮痛剤「ロピオン」関連の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 【決算】海外売上高が4倍増 科研製薬、STAT6阻害剤導出 2025/05/12 22:22 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】コロナ、特許料収入減少で減益 栄研化学、海外は好調 2025/05/13 22:59 科研、長期計画見直し 戦略投資600億円上乗せ、IFRS移行も検討 2025/04/08 21:29 クレナフィンAG「安定供給の準備整い次第」発売 科研製薬 2025/06/13 19:42