【4~6月期】科研製薬、海外減少で連結7.5%減収 2019/8/1 18:12 保存する 科研製薬が1日発表した2019年4~6月期連結決算によると、海外売り上げの減少などが影響し、売上高は前年同期比7.5%減の223億3500万円だった。海外売上高は中国導出品の鎮痛剤「ロピオン」関連の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 【決算】生化学、営業赤字に ロイヤルティー減で 2025/11/10 20:25 【決算】OTC振るわず微減収 久光製薬、ジクトルで通期予想は達成見込み 2025/10/09 19:43