【4~6月期】科研製薬、海外減少で連結7.5%減収 2019/8/1 18:12 保存する 科研製薬が1日発表した2019年4~6月期連結決算によると、海外売り上げの減少などが影響し、売上高は前年同期比7.5%減の223億3500万円だった。海外売上高は中国導出品の鎮痛剤「ロピオン」関連の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】生化学、営業赤字に ロイヤルティー減で 2025/11/10 20:25 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/05/22 04:30 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54