武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 保存する ジュリー・キム体制による武田薬品工業の10年間が幕を開けた。25日の就任会見に臨んだキム新社長CEOは、主力の潰瘍性大腸炎治療薬「エンタイビオ」の特許切れを見据えた中長期的な成長戦略を打ち出した。今… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 声帯瘢痕薬の国内独占的販売で基本合意 クリングルファーマ/丸石製薬 2026/7/15 19:55 LinDo、慢性流涎の小児用治療薬導入 英Proveca社とライセンス契約 2026/7/15 18:41 クラリチンEXで販売提携契約を締結 バイエルと第一三共ヘルスケア 2026/7/15 18:41 膀胱がん治療薬エドスチラドリンを発売 フェリング、非複製型の遺伝子治療薬 2026/7/15 18:05 アムシェプリがバイオインダストリー協会大賞 住友ファーマほか 2026/7/15 18:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/06/24 15:51 【決算】武田、米関税影響は限定的 ウェバーCEO「新たな投資も戦略的に検討」 2025/07/30 22:44 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/05/25 21:50