武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 保存する ジュリー・キム体制による武田薬品工業の10年間が幕を開けた。25日の就任会見に臨んだキム新社長CEOは、主力の潰瘍性大腸炎治療薬「エンタイビオ」の特許切れを見据えた中長期的な成長戦略を打ち出した。今… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 つわり治療剤の国内P3を開始 持田製薬 2026/10/26 18:30 OTCのアレグラ、久光からエスエスに 11月2日から 2026/10/26 16:25 ゼリア、独企業を孫会社化 アサコールの製造拠点 2026/10/26 16:14 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 自動検索(類似記事表示) 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/06/24 15:51 【決算】NT1薬オーゼイフルに期待感 武田・キムCEO、「標準治療を再定義」 2026/07/30 22:07 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/05/25 21:50